施工事例– tax –
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レナフレンドを中央まで塗りました。 色が同じで写真では分かりにくいので…
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ソフトサーフSGが乾いたら、弾性下地材【レナフレンド】で弾性下地を作ります。 前の写真よりローラーの径が太いのが分かるでしょうか?
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最初に一般的な下塗り材【ソフトサーフSG】を塗ります。 次の写真とはローラーの太さが違います(こっちが細い)
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プラ貫取付け後、既存の棟板板金を再び被せ工事完了。
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黒い棒状になっているプラ貫。 細かくカットして丁度良いサイズにします。
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プラ貫を取付けた様子。
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【ここがポイント】 貫木を撤去し地上に降ろした様子。 結構な数があります。腐って傷んでいるのが分かります。
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貫木を撤去後の屋根板は、既存の貫木の 釘を固定した穴が残っています。 これから取付ける新しい貫木は同じ穴に釘を 通すことはないので、既存の釘穴を塞がないと雨漏りしてしまいます。 黒いノリのような部分が塞いだ後になります。
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・・・貫木を撤去し下地を確認したところ幸い致命的な腐朽は見られませんでした。 貫木を交換するだけで済みそうです。
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怪しい棟板板金を取り外すと、中の貫木が腐朽しています。 果たして、その下の屋根は大丈夫なのでしょうか?
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屋根に続いて外壁も洗います。
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屋根を洗ったら、ほぼ白くなってしまいました。
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黒い屋根の汚れが落ちて下地が出てきました。
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屋根の洗浄です。
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雨漏りの疑惑





